本園は1913年(大正2年)1月
アメリカ人ミス・ガーナ-の尽力により
キリスト教幼児教育を行う幼稚園として開園され
同年11月1日日本メソジスト御影教会附属幼稚園として
兵庫県知事の認可[第534号]を受けました。
そして1942年(昭和17年)より
日本キリスト教団御影教会の附属幼稚園となり、
2015年(平成27年)より学校法人 御影教会学園 群華幼稚園
となりました。
(卒園児数 2026年3月現在 4,142名)
2024年度より「子ども・子育て支援制度」に移行し
その枠組みの中で運営しています。
